スポーツパフォーマンス科学

大阪大学 / その他・不明・大学院

100%の人が高評価しています
1件の口コミがあります
担当教官 開講区分 曜日・時限
小笠原 一生

2日間で開講される集中講義です。私が受けた際は8月の頭にありました。1日目は運動する際に得られた加速度などの情報を用いたデータ分析手法の基礎やその意義、研究について学びます。途中でちょっとしたグループ活動もあります。2日目は演習となっていて、実際にセンサーを用いてデータを収集(+分析?)します。演習は体育館で行われる予定でしたが、私が受けた際はあまりに暑かったため中止となりました。その代わりに、身体にセンサーを付けなくてもカメラから関節の位置などを推定して動いているときの骨格モデルを作成するアプリを全員で試しました。

単位取得: 楽単 / オンライン: 対面 / 課題の量: 無 / 中間レポート: なし / 期末レポート: 不明 / 中間テスト: なし / 期末テスト: なし / 出席: あり / 指名: なし / プレゼンテーション: なし